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便利ツール

文字数カウント

ES・履歴書・自己PRをリアルタイムで!空白込み/除外+バイト数+原稿用紙換算+目標進捗まで1画面。

テキストを入力または貼り付けるだけで、空白込み・空白なしの文字数、バイト数、単語・文・行数をリアルタイムでカウント。自己PRやエントリーシートの文字数制限チェックにぴったりです。

下書きはこのブラウザに自動保存されます。
空白込み
0文字
空白なし
0文字
バイト数(UTF-8)
0バイト

Web標準のエンコーディング基準 — ハングルや漢字は1文字3バイトです。

バイト数(韓国式2バイト)
0バイト

韓国の就職サイトで使われるEUC-KR方式 — ハングル・漢字は2バイト、英数字・空白は1バイトで計算します。

原稿用紙換算
0枚

韓国式の200字詰め原稿用紙で換算しています。

単語数
0語
文の数
0文
行数
0行

目標文字数

エントリーシートの文字数制限のように目標を設定すると、進捗と残り文字数を表示します。

OgleOgleの文字数カウントは、自己PR文・履歴書・エントリーシート(ES)・ブログ・SNS下書き・論文要旨を入力した瞬間にリアルタイムで文字数を返してくれる無料Webツールです。会員登録もインストールも不要で、テキスト欄に貼り付けるか直接タイピングすると、①空白を含む文字数 ②空白を除く文字数 ③単語数 ④文数 ⑤行数 ⑥バイト数(UTF-8基準。日本語は通常3バイト)⑦200字詰め原稿用紙の枚数換算までを同一画面に表示します。入力中の文章はブラウザに自動保存され、誤ってタブを閉じても次回アクセス時に復元されます。

日本の就活生・学生に特に便利です。新卒採用のESは「400字以内で書いてください」「800〜1000字」など厳しい字数制限が当たり前ですし、リクナビ・マイナビ・OpenESといった応募システムでは文字数ではなくバイト単位で制限される場合があり、「400字のつもりで書いたのにバイト換算で末尾が切れていた」というトラブルがよく起きます。文字数カウントはUTF-8(日本語=3バイト)とShift-JIS/EUC(日本語=2バイト)の両基準を同時に表示するため、応募フォームに合わせて事前に検証できます。新聞投稿やコンテストでは「400字詰め原稿用紙X枚」の単位が今でも使われるため、原稿用紙換算がそのまま役立ちます。

主な機能。①目標文字数を設定するとプログレスバーが残り文字数と達成率(%)をリアルタイム表示 ②目標超過時は赤色で即時警告 ③空白・改行を自動除外するオプション ④ダークモード対応 ⑤モバイルでも同じインターフェース ⑥すべての処理はブラウザ内で完結し、ES本文が外部に送信されません。

FAQ——Q. バイト数はどう計算されますか? A. UTF-8基準では日本語1文字=3バイト、英数字=1バイトで計算し、古い応募システム向けにShift-JIS(日本語=2バイト)換算も併記します。Q. 自動保存された下書きは他のデバイスでも見られますか? A. いいえ、ブラウザのローカルストレージに保存されるため同じブラウザでのみ復元できます。Q. スマホでも正確に動作しますか? A. はい、PC・スマホで同じ結果を表示します。