ミニゲーム

今日の数式パズル

隠された数式(例: 12+34=46)を6回以内に当てよう!数字と演算子で8文字の式を入力すると緑・黄・灰のヒントが表示されます。言語不問で誰でも挑戦!

遊び方

  • 正解は[数字][演算子][数字]=[結果]の形式で8文字です。例:12+34=46、96/12=08
  • 数式は数学的に正しくなければなりません。等号の両辺が等しくないと提出できません。
  • 提出すると各文字に緑(正確)、黄(位置違い)、灰(なし)のヒントが表示されます。
  • ヒントを手がかりに6回以内に正解しましょう。毎日午前0時に新問題が出ます。
正しい位置 別の位置にある 数式に含まれない

まだゲーム記録がありません。最初のパズルに挑戦しましょう!

パズル #0

今日の数式パズル(Nerdle)は、毎日深夜0時に出題される8文字の数式を6回以内に当てるデイリーパズルです。2022年にイギリスで開発されたWordleの「数字版」で、文字の代わりに数字(0〜9)と四則演算子(+ − × ÷)、等号(=)を使って数学的に正しい式を推理します。言語の壁がないため、世界中の誰もが同じ問題に挑戦できる稀有なデイリーパズル。

答えは常に「[数字][演算子][数字]=[結果]」の8文字構造——たとえば12+34=46、6×8+2=50、100/4-9=16のように。等号(=)は必ず1つ含まれ、左辺と右辺は数学的に等しくなければなりません。数字・演算子・等号で8マスを埋めて提出すると、各マスに色ヒントが表示されます。緑は位置も正解、黄は式に含まれるが位置が違う、灰は式に含まれない文字。

良い初手の式は「数字と演算子の多様性が高い」もの。9+8-7=10のような式は9・8・7・1・0の5つの数字と+、−、=の3つの記号を1手で全部露出させられるので、答えに含まれる文字を一度に多数発見できます。黄色になった数字や演算子は、次の手で意図的に別の位置(左辺→右辺、最初の桁→最後の桁)に移動して検証するのが核心。

Wordleと決定的に違うのは「入力が数学的に有効な式でなければ提出すらできない」点。+−=のような無意味な組み合わせや等号2つは拒否され、左辺=右辺が成立する式だけ提出可能。この制約のおかげで単純な文字推理ではなく「可能な式の組み合わせの中で、どれが正解か」を絞る数学的推論ゲームになります。掛け算・割り算が入ると一手で作れる結果値が爆発的に増え、推理が一段難しくなります。

毎日深夜0時、世界中の全ての人が同じ問題に挑戦し、結果はWordleと同じ絵文字ブロックグリッドで共有可能。言語の壁がないので、韓国・アメリカ・日本・ヨーロッパどこからでも同じ正解に挑戦する「本当にグローバル」なデイリーパズル。毎日の数学脳のウォームアップ、学生・数学好きな友達との対決に、OgleOgleの今日の数式パズルをぜひ。